2004年3月号[Vol.14 No.12] 通巻第160号

  • 国際シンポジウム・ワークショップ「生物多様性・生態系保全と京都メカニズム—生態系保全と温暖化対策の両立へ向けて—」開催報告
  • 統合地球観測戦略(IGOS)に関する世界会議報告
  • 宇宙航空研究開発機構との共同研究契約「高次リモートセンシング情報による森林パラメータ推定手法の研究」について
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [11]
  • EFF研究者の紹介:Boyan Tatarov(大気圏環境研究領域 遠隔計測研究室)
  • 観測現場から—霞ヶ浦—

2004年3月号(PDF, 1.6 MB)

Integrated Global Carbon Observing Strategy “A Strategy to Build a Coordinated Operational Observing System of the Carbon Cycle and its Future Trends” (PDF, 2.9 MB)

2004年2月号[Vol.14 No.11] 通巻第159号

  • 持続可能性の科学へ舵を切る日本学術会議—国際会議:エネルギーと持続可能な社会のための科学技術—
  • メコン川の水質と生物多様性モニタリングに関する国際ワークショップ開催報告
  • 我が国の地球観測の取り組みに関する検討について
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [10]
  • EFF研究者の紹介:崔驍勇(生物圏環境研究領域)
  • ミリ波で見えてきたオゾン層の時間変動
  • 平成15年度苫小牧フラックスリサーチサイト成果報告会開催
  • 第3回つくばテクロノジー・ショーケース参加
  • 四季折々—天塩—

2004年2月号(PDF, 890 KB)

2004年1月号[Vol.14 No.10] 通巻第158号

  • 国連気候変動枠組条約第9回締約国会議(COP9)の報告
  • 成層圏変化検出ネットワーク(NDSC)運営委員会に出席して
  • Report on the International Workshop on Flux Observation and Research in Asia
  • 地球環境研究up-to-dateインタビュー [14] 総合科学技術会議 地球規模水循環研究変動イニシャティブ座長 虫明功臣氏
  • 環境省だより 第5回日中韓三カ国環境大臣会合(TEMM)の結果について
  • EFF研究者の紹介:Mary-Helene Noel(生物圏環境研究領域)
  • 四季折々—落石岬—

2004年1月号(PDF, 820 MB)

2003年12月号[Vol.14 No.9] 通巻第157号

  • 2003 Open Meeting of the Human Dimensions of Global Environmental Change Research Communityに参加して
  • GEMS/Water Technical Advisory Group Meeting報告
  • 統合された地球規模の炭素観測システムを実現する戦略 [3]
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [9]
  • 地方の時代:自治体は地球環境問題にどう取り組む? 京都市における地球温暖化対策について
  • CC-Lag植樹記念式典および講演会開催報告
  • 四季折々—陸別成層圏総合観測室—

2003年12月号(PDF, 1.0 MB)

2003年11月号[Vol.14 No.8] 通巻第156号

  • オゾン層は回復し始めたか?
  • 統合された地球規模の炭素観測システムを実現する戦略 [2]
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [8]
  • 環境省だより 移入種対策に関する措置の在り方について
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:周凌晞(地球温暖化研究プロジェクト JSPSフェロー)
  • スーパーコンピュータによる地球環境研究発表会(第11回)報告
  • つくば科学フェスティバル2003報告
  • 四季折々—波照間—
  • 【原文】国立環境研究所で研究するフェロー:周凌晞

2003年11月号(PDF, 891 KB)

2003年10月号[Vol.14 No.7] 通巻第155号

  • IPCC第2回スコーピング会合報告—第4次評価報告書目次案原案決定—
  • 日航定期便による上空大気中の二酸化炭素濃度の定期観測
  • 湖沼トレンドモニタリングでみる難分解性有機物の特性と動態
  • 統合された地球規模の炭素観測システムを実現する戦略 [1]
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [7]
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:長浜智生(NIESポスドクフェロー)
  • 四季折々—摩周湖—

2003年10月号(PDF, 1.5 MB)

2003年9月号[Vol.14 No.6] 通巻第154号

  • 衛星を利用した全球二酸化炭素の観測
  • CSLF(Carbon Sequestration Leadership Forum)出席報告
  • 2001年度(平成13年度)の温室効果ガス排出量について~総排出量12億9,900万トン、前年度から2.5%の減少~
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [6]
  • 世界の灯台の火が消えた—森田恒幸氏の急逝を悼む
  • インタビュー:人と環境の未来のために [6] 王子製紙(株)執行役員/原材料本部 本部長 神田憲二氏
  • サイエンスキャンプ2003開催報告
  • 四季折々—シベリア—

2003年9月号(PDF, 694 KB)

2003年8月号[Vol.14 No.5] 通巻第153号

  • データの即時全面公開に国際的圧力?—地球観測サミット報告—
  • 地球温暖化研究イニシャティブ平成15年度第1回影響・リスク評価/抑制政策プログラム会合報告
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [5]
  • インタビュー:人と環境の未来のために [5] (株)リコー研究開発本部 課長研究員 服部仁氏, (株)リコー副理事・技師長/社会環境本部 本部長 谷達雄氏
  • 環境技術最前線 リライタブルペーパー
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:石井敦(地球温暖化研究プロジェクト NIESアシスタントフェロー), 間野正美(地球温暖化研究プロジェクト NIESポスドクフェロー)
  • 関西学院大学生研修報告
  • 四季折々—苫小牧—

2003年8月号(PDF, 450 KB)

2003年7月号[Vol.14 No.4] 通巻第152号

  • 地球温暖化研究における「地球シミュレータ」の意味
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [4]
  • 地方の時代:自治体は地球環境問題にどう取り組む? 地球環境問題に関する板橋区の取り組み
  • 環境省だより 第11回アジア・太平洋環境会議(エコアジア2003)及びAPEISの成果について
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:松本泰子(地球温暖化研究プロジェクト NIESフェロー)
  • フジトランスワールド出航—定期貨物船を利用した海洋観測の舞台裏—
  • エコスクール報告
  • 四季折々—天塩—

2003年7月号(PDF, 459 KB)

2003年6月号[Vol.14 No.3] 通巻第151号

  • 北アメリカ炭素プログラム(NACP:The North American Carbon Program)の実行計画案づくり参加報告
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [3]
  • 南極物語?
  • 地球環境研究up-to-dateインタビュー [13] IPCCインベントリータスクフォース 議長 平石尹彦氏
  • 地球環境豆知識 温室効果ガスインベントリとは?
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:相沢智之(地球環境研究センター NIESフェロー), 岡松暁子(地球温暖化研究プロジェクト NIESポスドクフェロー)
  • 四季折々—落石岬—

2003年6月号(PDF, 513 KB)

2003年5月号[Vol.14 No.2] 通巻第150号

  • 通巻150号記念
    • くずかごへ直行するニューズレター
    • 「継続は力か?」地球環境研究センターニュース150号に寄せて
    • 変わるもの 変えること
    • 地球環境研究センターニュースの真実(かつての編集担当者による告白)
    • 在任中を振り返って
    • 50gの攻防
    • 非研究者にこそ最新で最良の知見を
  • IPCC第20回総会出席報告
  • 地球温暖化研究イニシャティブ会合(第3回)報告
  • 地球環境研究up-to-dateインタビュー [12] 北海道大学大学院地球環境科学研究科 研究科長(教授)池田元美氏
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:武田知己(NIESポスドクフェロー)
  • 四季折々—陸別—

2003年5月号(PDF, 769 KB)

2003年4月号[Vol.14 No.1] 通巻第149号

  • 環境省プロジェクト「21世紀の炭素管理に向けたアジア陸域生態系の統合的炭素収支研究」開始に当たって
  • 地球環境研究総合推進費平成15年度新規課題の内定について
  • 2003年度の地球環境研究センターの事業展開について
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [2]
  • 地球環境研究up-to-dateインタビュー [11] 酸性雨研究センター 所長 戸塚績氏
  • 四季折々—波照間—

2003年4月号(PDF, 642 KB)

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