2005年3月号[Vol.15 No.12] 通巻第172号

  • 生物多様性情報のネットワーク
  • 世界フラックス観測ネットワーク(FLUXNET)創立10周年記念ワークショップに参加して
  • 「第2回アジア地域の温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ」の報告
  • 四季折々—天塩—

2005年3月号(PDF, 1.6 MB)

2005年2月号[Vol.15 No.11] 通巻第171号

  • 気候変動枠組条約第10回締約国会合(COP10)の報告
  • 2006年IPCCガイドライン作成作業会合報告
  • 観測現場から—落石岬—

2005年2月号(PDF, 786 KB)

2005年1月号[Vol.15 No.10] 通巻第170号

  • 地球温暖化研究イニシャティブシンポジウム「気候変動研究の現在と将来戦略」報告
  • ブループラネット賞受賞者による記念講演会報告
    • 米国海洋大気庁高層大気研究所 上級研究員 スーザン・ソロモン博士
    • 「環境と開発に関する世界委員会」委員長/元ノルウェー首相/WHO名誉事務局長 グロ・ハルレム・ブルントラント博士
  • 地球環境研究up-to-dateインタビュー [20] 「環境と開発に関する世界委員会」委員長/元ノルウェー首相/WHO名誉事務局長 グロ・ハルレム・ブルントラント博士
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:新津潔
  • 山形とコロラドから地球温暖化を考えるシンポジウム開催報告
  • 観測現場から—つくば—
  • 【原文】Global Warming Symposium in Yamagata Prefecture

2005年1月号(PDF, 852 MB)

2004年12月号[Vol.15 No.9] 通巻第169号

  • 最近の異常気象と地球温暖化問題
  • IPCC第22回総会出席報告
  • メタンパートナーシップ
  • 地方の時代:自治体は地球環境問題にどう取り組む? 新潟市 酸性雨対策に関する新潟県の取組
  • 地球環境研究up-to-dateインタビュー [19] 米国海洋大気庁高層大気研究所上級研究員:スーザン・ソロモン博士
  • 「GEMS/Water摩周湖調査シンポジウム—摩周湖が守る地球環境—」開催報告
  • 台風18号による苫小牧フラックスリサーチサイトの被害状況把握のための航空機レーザ観測結果について
  • GCP(グローバル・カーボン・プロジェクト)つくば国際オフィス紹介
  • 観測現場から—波照間—
  • 【原文】Global Carbon Project (GCP) Tsukuba International Office

2004年12月号(PDF, 1.7 MB)

2004年11月号[Vol.15 No.8] 通巻第168号

  • 成層圏変化検出ネットワーク(NDSC)の新しい動き
  • 数値気候モデルによる20世紀の気候再現実験について—20世紀における地球の平均地上気温の変動要因を推定 近年の昇温傾向は人間活動に因ると示唆—
  • 「伐採木材製品に関するUNFCCCワークショップ」に参加して
  • 地球環境研究up-to-dateインタビュー [18] (財)地球・人間環境フォーラム 理事長 岡崎洋氏
  • 研究成果を広く伝えるために:「地球環境研究up-to-dateインタビュー第17回」に答えて—国際林業研究センターからの情報発信—
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:橋本茂(NIESアシスタントフェロー)
  • つくば科学フェスティバル2004報告
  • 四季折々—陸別—

2004年11月号(PDF, 1.5 MB)

2004年10月号[Vol.15 No.7] 通巻第167号

  • ロシアでのVirtual Institute
  • IPCC第2作業部会第4次評価報告書第1回執筆者会合に参加して
  • 環境省だより 黄砂問題検討会中間報告書について
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:梅宮知佐(NIESアシスタントフェロー)
  • GOSAT検証観測候補地としてのワーリーグァン観測所訪問記
  • スーパーコンピュータによる地球環境研究発表会(第12回)報告
  • 四季折々—摩周湖—

2004年10月号(PDF, 876 KB)

2004年9月号[Vol.15 No.6] 通巻第166号

  • IPCCは2007年に何を伝えるのか?—第4次統合報告書Scoping会合報告—
  • 地球シミュレータによる最新の地球温暖化予測計算が完了—温暖化により日本の猛暑と豪雨は増加
  • インタビュー:人と環境の未来のために [8] アルピニスト 野口健氏
  • 台風18号による苫小牧フラックスリサーチサイト被害速報
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:犬飼孔(NIESアシスタントフェロー)
  • AOGS(Asia Oceania Geosciences Society)第1回年会にブース出展
  • 関西学院大学生研修報告
  • 観測現場から—ソウル—

2004年9月号(PDF, 1.0 MB)

2004年8月号[Vol.15 No.5] 通巻第165号

  • オゾンシンポジウム2004に参加して
  • 気候変動枠組条約第20回補助機関会合(SB20)の報告
  • 地球環境研究up-to-dateインタビュー [17] NPO法人・環境文明21 代表 加藤三郎氏
  • 地方の時代:自治体は地球環境問題にどう取り組む? 地方環境問題に関する札幌市の取り組み
  • 国立環境研究所で研究するフェロー:于雲江(国際室JSPSフェロー)
  • サイエンスキャンプ2004開催報告
  • 観測現場から—パソ—
  • 【原文:英語】国立環境研究所で研究するフェロー:于雲江

2004年8月号(PDF, 1.2 MB)

2004年7月号[Vol.15 No.4] 通巻第164号

  • 地球環境研究up-to-dateインタビュー [16] 元国立環境研究所長 近藤次郎氏
  • IPCCが重要論点の議論を開始!—「UNFCCC第2条の鍵となる脆弱性に関連する科学」専門家会合の報告
  • 2004年NOAA/CMDL年会に出席して
  • 地球環境研究総合推進費平成16年度新規課題の決定について
  • 加速する気候変動と欧米の水素化社会への移行戦略
  • “The Day After Tomorrow” を科学的な目で見る
  • 平成16年度エコスクール・大気環境モニタリングステーション学習会 報告
  • 観測現場から—GOSAT—

2004年7月号(PDF, 1.0 MB)

2004年6月号[Vol.15 No.3] 通巻第163号

  • GCP(グローバル・カーボン・プロジェクト)つくば国際オフィス開設—自然科学と社会科学を統合した新たな国際研究計画と新オフィスの役割
  • 2002年度(平成14年度)の温室効果ガス排出量について~総排出量13億3,100万トン、前年度から2.2%の増加~
  • 国立環境研究所セミナー報告 地球温暖化と炭素循環
  • 環境省平成16年度石油特別会計「建築物における空調・照明等自動コントロールシステム技術開発」研究概要について [2]
  • 地球環境モニタリングに関する国際シンポジウム
  • 観測現場から—PYXIS—

2004年6月号(PDF, 1.4 MB)

2004年5月号[Vol.15 No.2] 通巻第162号

  • 「衛星を利用した全球二酸化炭素観測の実現に向けて」~温室効果ガス観測技術衛星(GOSAT)研究チームの発足とGOSAT利用シンポジウム開催~
  • 環境省平成16年度石油特別会計「建築物における空調・照明等自動コントロールシステム技術開発」研究概要について [1]
  • 2004年度の地球環境研究センターの事業展開について
  • インタビュー:人と環境の未来のために [7] (株)パスコ 取締役社長 杉本陽一氏
  • 四季折々—落石岬—

2004年5月号(PDF, 577 KB)

2004年4月号[Vol.15 No.1] 通巻第161号

  • IPCC温室効果ガス排出係数データベース編集委員会会合
  • 総合科学技術会議備忘録 環境研究の国家戦略の構築とその実践 [12:最終回]
  • 地球環境研究up-to-dateインタビュー [15] アジア太平洋地球変動研究ネットワーク(APN)センター長兼APN事務局長 山村尊房氏
  • 環境省だより 環境省の競争的研究資金について
  • 四季折々—苫小牧—

2004年4月号(PDF, 422 KB)

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